Twitterに書けばいいレベルの話ですが、
本日ローカル路線バス乗り継ぎの旅が放送されます。
知らない人は前の記事読んでもらえればわかりやすいかも。
今回は特に地元新潟なのでとにかく楽しみだ!
私はほぼ毎晩ビールを飲んでいます。
正確には第3のビールです。お金ないっすからね。
今まではガラスのジョッキか缶から飲んでいたのですが、
今年の誕生日にタンブラーをもらって、それで飲み始めました。
大げさではなく劇的に味が変わりました!
ビールの温度が違います。すごく冷たいです。
たぶんですが、ビールはガラスに注いだ時から
徐々に温度が下がっていると思うのですが、
タンブラーに入れると、その下がる音頭がゆっくりになるためか、
ビックリするくらい冷たい状態で飲めます!
もう、ほんとに革命。すごいうまい。
冷え冷えビールって最高にうまいですが、なかなか家だと再現できなくて。
ガラスのコップを冷やして、それに注いだりもしたんですが、
タンブラーの方が圧倒的にうまい!
家飲み派は絶対おススメです。
値段が安いものもあると思うのですが、地元新潟県は燕のタンブラーを是非。
バルフィ!を見てきました。インド映画です。
バルフィ(ランビール・カプール)は、生まれたときから耳が聞こえないことで会話ができないものの、目線と身振り手振りで感情を表現し、街の人気者となっている。資産家との愛のない結婚に悩むシュルティ(イリアナ・デクルーズ)はバルフィに思いを寄せていた。一方、家族からの愛情に恵まれなかったジルミル(プリヤンカー・チョープラ)も、バルフィにだけは心を開き、次第に惹(ひ)かれていく。
耳が聞こえない会話が出来ない主人公なので、会話が本当に少なかったです。
ですが、会話が少ない分、インドの景色や音楽が際立っていました。
恋愛話の様なあらすじですが、恋愛要素もありますが、ミステリー要素もあります。
軽くネタバレになりますが、この映画は、バルフィが2人の女性とあう出会いパートと
ジルミル誘拐事件の2つにわかれます。
出会いパートについてですが、シュルティとの出会いはちょっときもかったです。
シェルティにバルフィが一目ぼれしてしまうのでうのですが、
一目ぼれしてから、バルフィはずっとシェルティの後をつけます。
ストーカー見たいでちょっときもかった。
それでもシェルティは笑顔で対応していたので、ほんとにいい人なんだと思います。
ジルミル誘拐事件は、ちょっと唐突で最初はぽかーんとしてしまいましたが
徐々に流れがわかってきます。
あと、この映画、時系列がバラバラで過去や現在を行ったり来たりするのですが、
ちょっとわかりづらい。。。
ただ、最初はわかりずづらくても最後はしっかりまとまりますからご安心。
いい映画かって言われると?だし、人に勧めるかと言われても?ですが、
ヒロインが可愛かったので良しかな(笑)
それと、ちょっと余談ですが映画館で席がダブる事件がありました。
僕が買った席にすでに老人がいて、彼も同じ席のチケット持ってました。
隣の席が空いていたので僕がその席に移動して、映画が始まるまで
その老人と映画話が出来ました。
なかなかできない、いい経験が出来ました。
数年前に2ndが再販とかって言って消えたような。。。
今度はホントなのかな?diskunionの記事に書いてありました。
we are time とレア音源だとか。そしてアナログ盤+ダウンロードコード付き。
OASISの時もそうだけど、これならアナログ盤かな。
でも、2ndなら万歳して買うんだけど、we are timeか。。。
中古で高い金出して、2ndとの2in1買ったんだよな。
we are all prostitutesなら良かったのに。
10月22発売なので、それまでのんびり買うか悩むか。