姫路市のおすすめラーメン屋 冨

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姫路城の外堀近くにあるつけ麺や冨

姫路駅からは少し離れてます。徒歩10くらいかな?

 

メニューが豊富なので、店員さんが親切にメニューを説明してくれました。

この日は暑かったのでつけ麺を注文。

特製つけ麺。

スープもさっぱりしており、麺もとにかく美味しかった。

ですが、隣の人が食べていた台湾まぜそばが

ジャンクな感じでとても美味しそうでした。

 

つけ麺も美味しかったのですが、どうにも台湾まぜそばが気になって

すぐに再訪問して頼みました。

結果、つけ麺も良かったのですが、台湾まぜそばの方が僕好みでうまかった。

見た目からしてかなりジャンク。

初めて食べましたが、食べる前は油そばっぽいかと思いましたが

汁なし担々麺っぽいなと思いました。

(でも、どちらとも違う独特な味でした)

 

 

混ぜればよりジャンクっぽさが際立ちます!

 

 

追いご飯というメニューがあります。

お茶碗の半分くらいのご飯をもらえるので

ご飯を麺を食べ終わった後の具で混ぜて食べます。

こちらもまぜそばに負けずに美味しかった!

 

なかなか姫路にいく機会がないので次は無いかもしれませんが、

台湾まぜそば本当に美味しかったので是非また機会を作って行きたい!

 

 

20th century women見てきた

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丸の内ピカデリーに見に行ってきました。

 

一番右の男の子と真ん中の女性が親子。

左の男性と右の赤髪の女性が親子の家にルームシェアしている人。

左の女の子が男の子の親友で添い寝しに来る子。

 

男の子が思春期を迎えて、お母さんと合わなくなっていく。

そこで、赤髪の子と添い寝する子に面倒を見て欲しいとお願いするんだけど、

お願いされた二人も若いので、たまにやることをお母さんは理解できない。

 

それでもお母さんは、若い人の感性を理解しようと

流行りの音楽を聞いたり、ライブに出かけたりします。

それでも、わかった気になったり、やっぱり理解できなかったりの繰り返し。

そんな感じで映画は進んでいきます。

 

タイトル通り、20世紀ってこんな感じでしたよって映画で、

80sのパンクやニューウェーブ音楽が出てきます。

特にニューヨークパンクのTalking HeadsやBlack Flagが出てきました。

 

赤髪の子の考え方とかはすごく良かったし共感できました。

でも、何か事件が起こるわけではなく、淡々と進む中で、

人の気持ちの変化とかを考えていく映画でした。

 

ちょっとダレる部分があったりしましたが、ボーっとするには良かったかな。

 

 

 

野郎ラーメンのまぜそば

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品川にできた野郎ラーメン。

昔、新橋店に行ったことがありましたが、

野菜が炒めていたり、麺がいまいちだったりと

二郎を食べたい時にいくには結構残念な思いをしました。

 

今回はまぜそばが食べたくて行っていました。

 

まず、野菜を炒めるか煮るか選べるようになったのがポイント。

もちろん煮る野菜にしましたが、これで結構印象が変わりました。

野菜の影響か今回は美味しく食べれました。

 

前回の思いからラーメンを試そうとは思いませんが、

まぜそばならリピートありですね!